トップページ | 台日韓抗老化学会 »

2004年4月 1日 (木)

ダラス米国レーザー医学会ALSMS2004

Aslms_042_2 ダラスの米国レーザー医学会で発表をしてきました。
会場内はこんな感じです。
今年のトピックはなんといってもサーマクールでしょうか…。
マックスピールという、毛穴の治療を行うQスイッチ+ノーマルパルスヤグレーザーを使用したレーザーピーリングの発表を頼まれたのです。マックスエンジニアリング社の交通費およびホテル滞在費のスポンサードが付きました。

学会会場はこんなところです。ダラスのヒルトンでした。

Aslms_040 特徴的な建物。

Img_0161東海大学助教授の宮坂先生に会場でお会いしました。
Aslms_039会場内で、フォトフェイシャルを開発した物理学者であるシモン・エックハウスに会いました。 この米国レーザー学会では、MD(医師)以外の学者が多く集まるので学ぶことが多いのです。
Cimg0673 この学会に招待してくれたマックスエンジニアリング社のヘイリャン社長と。二人ともお酒が入っていて、満面の笑みですね。

夜にはサーマクールを販売しているサーメージ社協賛の招待講演が行われました。
Img_0144_2アトラクションに参加しながら公演を待ちます。待ち時間にはロデオに挑戦しました。

Aslms_017_2 壇上にいるのはサーマクールの開発に関わったロバート・ワイス医師ですが、
Bth288_4b2005年8月の第6回トータルアンチエイジングセミナーの打ち合わせで、日本でも再会しました。

Aslms_007_2 ホテルはダラスのウェスティンに泊まりました。綺麗なホテルでした。

|

トップページ | 台日韓抗老化学会 »

国際学会 北アメリカ編」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/501005/17023245

この記事へのトラックバック一覧です: ダラス米国レーザー医学会ALSMS2004:

トップページ | 台日韓抗老化学会 »