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2012年11月 6日 (火)

■21st EADV Congress in Prague ‘Skin is Vital’29 プラハ開催のヨーロッパ皮膚科学会学会での僕の発表演題

米国出張と博士課程学位審査会、インドネシア・ジャカルタ出張・・・と続いて滞ってしまいましたが、9月末に訪れたヨーロッパ皮膚科学会のブログを、来週のイタリア出張までにあげてしまいたいと思います。

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翌朝、朝早く学会会場に向かいます。

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レジストレーションにも長い列。

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僕も名札を受け取ります。

今年はブースが3フロアに渡って展開され、ちょっと配置が悪かったですね。

学会誌を見て、僕の発表演題を見つけます。P703番に僕の名前がありますね。

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まずは僕の発表演題を確認に行きます。

今年の欧州皮膚科学会はポスターでの発表です。

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演題はすぐに見つかりました。

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こちらです。

Detection of the different reactive oxygen species induced oxidative stress in skin during Laser therapy

レーザ治療によって誘発される皮下の活性酸素とその抑制についての演題。

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演題を確認し、質問が入っていないことを確認して、学会会場を散策に行きます。

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さすがに欧州最大の皮膚科学会。

人も続々と集まってきました。

世界最先端のレーザー情報がわかる

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