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2014年6月14日 (土)

フェラーリ社ピロタレーシングスクール チャレンジコース

フェラーリ社のドライビングコース最終章である、チャレンジコース。

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設えたレーシングスーツを着込みます。

Photo

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クリニックFのロゴ入りです(笑)。

ヘルメットをかぶり、

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黄色のF458チャレンジに乗り込みます。

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まずは助手席へ。

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圧倒的な加速感。

速度がスペチアーレとは異次元です。

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そして実際に運転を。

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スリックタイヤを履いたレーシングカーの速さと言ったら・・・普通の市販のフェラーリが圧倒的に遅く感じます。

どう表現したらよいのでしょうか?

一瞬でも気を抜くと、次のカーブが来てしまうのです。

猛暑の中、集中力を欠かさずにドライビングするので精いっぱいです。

チャレンジコースを終えると、国際ドライビングライセンスが発行されるのですが、それには基準タイムが必要です。

C級ライセンス発行のためのコースの基準タイムは1分16秒215。

時差ぼけも暑さもあって、最後のテストまでに出た最高タイムは、1分16秒823。

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汗だくになりながら、毎回走行時のデータをアンドレアとチェック。

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そしてまた車に乗り込む。

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なかなかタイムが出ずに、悩み、考え込んでしまいます。

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