4D人気が上がってきました
クリニックFで金曜日土曜日の外来を担当している宮下宏紀です。
レーザー会社老舗fotona社が総力をあげて作り上げた4D
ここ1〜2ヶ月は4Dが無い日はほとんどないほどで
クリニックのスタッフも驚くほどの人気上昇ぶりです。
4Dの良いところはお肌のどの層も余すところなくアプローチできることです。
皮膚の表面である表皮、皮膚の深い側にある真皮、そして顔面表情筋の裏側にある粘膜にもレーザー光を届けます。
多くの層に働きかける様子をミルフィーユになぞらえて説明することもありますね。
実際の施術は
スマイルリフト(粘膜)
FRAC3(真皮)
piano (真皮)
スーパーフィシャル(表皮)
の順番に行われます。深い方から浅い方へ順に打っていくイメージです。
受けた人々は皆様、翌日からの肌のモッチリ感を実感されています。
普段トリニティプラスを受けられている方は
年に1〜2回を目安に4Dを混ぜて受けていただくのが良さそうです。
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