カテゴリー「国際学会 欧州 ブルガリア編」の9件の記事

2009年5月19日 (火)

リラの僧院へ

019 さて、一夜明けて朝日を拝みます。

今日の夜にはソフィア駅から寝台列車に乗り、ルーマニアに出発しなければなりません。

しかし、その前にどうしても行きたかった場所に行ってみることにしました。

その場所とは「リラの僧院」

ソフィアの街から南下し、鬱蒼とした緑に囲まれた山の中に突然現れるといわれる、ブルガリア正教の総本山ともいうべき僧院です。

030 リラ村までは、このような快適な高速道路が走っています。

040 しかし、村から僧院に向かう道に入ると、最初はこのような綺麗な道に入りますが、

043 徐々に山奥に入りこんでゆきます。

112こんな感じの山道をひたすら登ってゆくのです。道も細くなってゆきます。

049_2 しかも、山を登るにつれ、だんだん高度が上がってきて、新緑は姿を消し、枯れ木が増えてきます。

いったいどこまで連れて行かれるのだろう・・・と不安になった頃、いきなり現れたのが、この僧院の背の高い門でした。

048 この門にある入口をくぐると、

052 「あっ」

思わず声を上げてしまいました。

突然大きな僧院が、目の前に姿を現すのです。

この僧院は、10世紀にイヴァン・リルスキーという一人の僧が隠遁の場所としてこの地を選び、小さな寺院を建てました。

その後、1018年にビザンツ帝国がこの地を占領し、1187年にブルガリア帝国として再度独立を果たすも、1398年にオスマン帝国に占領され、以来、約500年もの間、イスラム教の支配下になることになります。

100イスラム支配下の500年の間、キリスト教信仰や、ブルガリア語の書物を読むことさえ禁じられていたのですが、この山奥の僧院のみ、黙認がされていたそうです。

094 この僧院は数百年もの間、ブルガリア語の書物や、文化を守ったともいえるのです。僧院内にそれらを展示した博物館もありました。

僧院の中に入ると、正面のアーチの下には色彩豊かなフレスコ画がたくさん描かれています。

057 フレスコ画はどれも見事です。

内部は写真撮影が禁じられていましたので撮影できませんでしたが、黄金に輝く巨大なイコノスタスがありました。

086 ここでもちょうどミサが行われていましたよ。 

063 この僧院の四方は壁のような建物で囲われています。

077 この「壁」には、4階建ての約360室もある部屋があり、そこで多くの僧が寝泊まりしていたということです。

070 確かに階段を上ってみると、ホテルのようなつくりになっているのがわかります。

080 横から見るとこんな感じです。思ったよりも奥に長い建築であるのがわかりますね。

066 実は1833年に、この僧院内で、大火事があり、建物のほとんどは再建されたものなのだそうですが、このフレリョの塔のみが14世紀の建築のまま、残されました。

085 時計と鐘が見えますね。

すばらしい体験でした。

137 帰りにはソフィア近郊の世界遺産にも登録されている12世紀のフレスコ画で有名なボヤナ教会(写真禁止でした)や、見晴らしの良いコピトト山を回ってもらい、ソフィアの鉄道の駅に向かいました。

001寝台電車はこんなに古かったのです。

この電車で約8時間。

陸路でルーマニアの国境を越え、明日の朝にはいよいよ、今回のヨーロッパ皮膚科学会(EADV)が開催されるブカレスト入りします。

世界の最新レーザー情報 はこちらから 

クリニックF http://clinic-f.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月18日 (月)

ソフィアの街に沈む夕日

002_3ホテルからはソフィアの街に沈む夕日がよく見えました。

この写真の左手に見える寺院は先ほど訪れたネオ・ビザンツ様式のアレクサンダル・ネフスキー寺院です。

右手に見える緑色の屋根の建物はソフィア大学です。

クリニックFの目の前の上智大学も、ソフィア大学といいますが、関連はあるのでしょうか。上智大学の出身の方がいたら教えてください(笑)。

003_2 遠くに落ちてゆく、大きな太陽は、いつ見ても感動しますね。

009 日本の場合、地理的に山に太陽が沈む場合が多いのだと思います。

日が沈んでもしばらく明るいですよね。

でも、大陸だと、地平線に太陽が沈むので、夕暮れという時間がきわめて短いのではないかと思います。

ほんの数分のうちにあたりが暗くなってしまいます。

015 ほら。アレクサンダル・ネフスキー寺院がライトアップされています。

世界の最新レーザー情報 はこちらから 

クリニックF http://clinic-f.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月17日 (日)

ブルガリアに残るローマ帝国のなごり

さて、もうしばらく僕が4月に訪れたブルガリア・ルーマニア渡航記にお付き合いください。

ブルガリアにはローマ帝国やオスマン朝トルコの影響が多く残っていました。

047この写真は、旧共産党本部前の地下道にある、古代の城郭都市であるセルディカの遺跡。ブルガリアの地下鉄の工事中に偶然発見されたものだそうです。

048 ローマ帝政治世の元、2世紀に市の中心部を中心に500m四方にわたって城壁が建てられていたと考えられているそうです。

0544世紀に建設された聖ゲオルギ教会。

現在はこのように近代的な建物に囲まれた教会は、ローマ時代の浴場跡の上に建っています。

手前に見えるのはその遺跡群です。

038

聖ゲオルギ教会の内部です。

073 この教会は6世紀にユスティニアヌス帝によって建てられた聖ソフィア教会。

ブルガリアの首都のソフィアの名前はこの教会に由来するそうです。

ビザンツ様式とロマネスク様式が合わさった初期キリスト教会堂です。

026こちらはオスマン朝支配下にあったときの14世紀に建てられたいわゆる地下教会、聖ぺトカ教会。

地下道から屋根だけを地表につきだしているように建設された教会です。

イスラム教全盛の時には、このような形態をとらなければならなかったのでしょう。

************

明日5月18日は、また朝から四谷で診察をしています。来客の予定もあって週明けは多少ばたばたしますが、治療を御希望される方はお電話で御予約ください。また、治療内容についてこの週末もメールをいくつも頂いていますが、週明けに返信メールが届くと思いますので、すこしお待ちくださいね。

 

世界の最新レーザー情報 はこちらから 

クリニックF http://clinic-f.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月15日 (金)

ブルガリアの薔薇とヨーグルト

最近各国を旅して思うのですが、その国独自のお土産というものは、どんどん減っている気がします。

ブルガリアといえば、薔薇とヨーグルトが有名ですよね。

033 薔薇の季節にはひと月早かったようで、お店に売られているバラは見つけたものの、

残念ながら咲いているバラを見ることはできませんでした。

049このお店はソフィアで唯一見つけた薔薇の商材を扱うお店。

石鹸やシャンプー、香水などが揃っています。

003 かたや、もう一つのブルガリア特産品といえば、ヨーグルトですよね。

ホテルの朝食で生のオリーブとともに、味わっただけでしたのでスーパーに行ってみました。

132すると、味付きのものやいろいろな製品が、ものすごい量が並んでいます(笑)。

聞けば、この数カ月の世界総合不況下で、安価で栄養価の高いヨーグルトの価値が見直されており、ブルガリアのヨーグルト産業は特需なのだそうです。

133

こちらはプレーンヨーグルトの売り場。

製品の種類も沢山ありました。

ひとつ買って、ホテルで食べてみましたが、ヨーグルトの味としては日本と変わりがなかったとは思うのですが、なんだか本場で食べると贅沢な気持になるものです(笑)。

世界の最新レーザー情報 はこちらから 

クリニックF http://clinic-f.com/

| | コメント (0) | トラックバック (5)

2009年5月14日 (木)

ブルガリアのお金

002 ブルガリアのお金の単位はレヴァ(Lv)といいます。

紙幣は100Lv 50Lv 20Lv 10Lv 5Lv 2Lv の六種類があります。

こんな感じで、僕も当然ながら初めて見ました。

貨幣レートは1Lv=60円弱でした。

2007年1月にブルガリアはECの一員になりましたので、貨幣がユーロに変わる日も近いのかもしれません。

014 食材を買おうとお店に行くと、キャベツがひと玉0.99Lvでしたから、60円ぐらい。

074 ミネラルウォーターも1Lvぐらいでしたね。

屋台で簡単に食事を済ませましたが、一回当たり300円ぐらいで食事できなのではないでしょうか。

075 季節がらススモがあり、美味しくいただきました。ちょっと酸っぱかったですが…。

ナッツなどの食材も豊富で、これは美味しかったですよ。

世界の最新レーザー情報 はこちらから 

クリニックF http://clinic-f.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月12日 (火)

ブルガリア正教とロシア正教の建築

069 こちらは聖ニコライ・ロシア教会です。

ロシアとブルガリアは同じ東方正教系ですが、同じ正教といっても宗派が違うため、建築スタイルは異なります。

065エメラルドグリーンに金の尖塔が目立っています。すばらしい建築だと思いますが、これも20世紀に入ってからのもの。

049 内部を見ると、ブルガリア正教同様にイコノスタスが見えます。

072 イコンをお土産に売っている場所もありましたよ。

 

世界の最新レーザー情報 はこちらから 

クリニックF http://clinic-f.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月11日 (月)

ブルガリアの首都・ソフィア

さて、夜の遅くにブルガリアの首都につきました。

ブルガリアといえばヨーグルトの生産国。そして、世界の香水や香料に使う薔薇の70%を作っているというバラ大国でもあります。

005_2 このブルガリアの首都ソフィアは、アドリア海と黒海を結ぶ交通の要所であったことから古くから交易が栄えました。民主化から20年近くが経過して、旧ソ連や共産党にかかわる建物や銅像が撤去され、2007年1月にはECに加入。

通貨の統合はまだですが、人々の意識も急速に変わってきているようです。

015 ソフィアはとても小さい街で、3時間もあれば歩いて完全に回りきってしまえます。

遠くには万年雪が見えますが、やはり季節が良いのか、新緑が映えますね。

018 ホテルが遠くだったので、街の中心まで歩いて30分ぐらいかかりましたが、見えてきたのは丸屋根が特徴的なブルガリア正教のネデリャ教会です。

021 僕は初めてブルガリア正教の教会を見ました。

023ちょうどミサの最中だったようで、中では男性の聖歌隊の声が響き渡り、それが教会のドームによって反響し、すばらしい音楽空間となっています。

この正面奥に見える多くのイコンで飾られた壁は、「イコノスタス」と言うそうです。

これらは“聖壁”とも言われて、ブルガリア正教会を含む東方正教会系の教会にはなくてなならないものです。

この聖壁の奥にあるのがいわゆる天国を意味する「至聖所」。

写真をクリックしてもらえれば、中央の扉が開いているのがわかりますが、この壁から先が至聖所で、ミサのときには扉から、天国が見えるというわけです。

この場所は、聖職者でなければ入ることができません。

083こちらはアレキサンダー・ネフスキー寺院 。5000人が収容できるブルガリア最大の、最も美しい寺院といわれているそうです。

黄金に輝くこの屋根は、かなり遠くからでも目視できます。

079 内部はこの様。素晴らしく大きなシャンデリアがありました。

ミサではなかったので、聖壁の中央の壁は閉じられています。

実はこれらのブルガリア正教の教会は、1398年からのオスマン朝トルコによる占領時代には、一切建てられなくなりました。

これらの教会は18世紀以後に建てられたものがほとんどです。

 

世界の最新レーザー情報 はこちらから 

クリニックF http://clinic-f.com/

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2009年5月10日 (日)

ウィーン トランジットの楽しみ方

ところで今回のフライト、オーストリアの首都ウイーンから、ブルガリアの首都ソフィアまでのトランジットタイムが4時間もあったのです。

4時間もの時間をラウンジで過ごす・・・それはなんとももったいないように思えて、一度出国してみることにしました。確か2007年にウイーンで行われたヨーロッパ皮膚科学会で寄ったときは、ウイーンの空港から市内へは、そんなに時間がかからなかったはず…。

003

どのアクセスで市内に行ったものかと空港をうろうろしていると、地下にウィーン市内へ直行の特急電車があるというではないですか。

しかも往復16ユーロで所要時間は20分ほどだとか。

009 使わない手はないと思い、花の都ウイーンまで足を伸ばしました。

ウイーンののどかな田園地帯を越えてゆくと、すぐにウィーンの中心街へ。

014 街を歩くと、公園を見つけました。

017平日の昼間、皆のどかに過ごしていますね。

005 僕は川辺のこんな店で軽食とお茶を楽しむことにしました。

003_2日本時間ではちょうど真夜中にあたるこの時間。時差ボケ解消にも良かったです。

002 このとき頼んだチーズの盛り合わせ。

これが本当においしくて、感動しました。もしかしたらこのブルガリア・ルーマニアの学会の旅で一番おいしかったかも…。

006 ともかくも、定刻までには空港に戻ることができて、有意義にトランジット時間を過ごせました。

小さな飛行機に、タラップで乗り込むときには、オーストリアの夜8時頃。綺麗な夕焼けが見えました。

でも、日本時間で考えると真夜中の3時。さすがにちょっと眠かったな。

世界の最新レーザー情報 はこちらから 

クリニックF http://clinic-f.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月 9日 (土)

初めての国 ルーマニアへ

春の学会シーズンはまだまだ続きます。

014 ワシントンDCから帰国してちょうど一週間後、ルーマニアで行われたヨーロッパ皮膚科性病科学会(EADV)の春季学会で演題を発表することになりました。

2005年にポーランドでレーザー治療の招待講演をさせて頂いて以来の東欧です。

ルーマニアは、Romania(ローマ人の住む土地)という名前の通り、東欧で唯一ラテン系民族の国です。

もともとラテン系の民族がローマ帝国の拡大とともに移住し、この地に住むダキア人と混血し、ルーマニア人の祖先になったといわれています。

南のワラキア、北西のトランシルバニア、北東のモルドバというもともと三つの国に分かれていたのですが、オスマン朝トルコを中心とした数多い異民族・宗教の流入で、複雑な文化が形成されました。

1881年にいったん王制を敷き、ルーマニア王国となりましたが、第二次世界大戦で、首都のブカレストがソビエトの赤軍に占領されます。

大戦後は、鉄のカーテン政策の下、東欧諸国の一員としてソビエト連邦の意向で共産党が支配権を握り、1965年より悪名高きチャウシェスクによる独裁政権が敷かれるのです。

89年のクリスマスにチャウシェスク夫妻が処刑されたのは記憶に新しいですね。この話は後のブログでも書きますね。

001日本からルーマニアに直接入ることはできません。せっかくなので、ブルガリアの首都ソフィアを見学し、そこから鉄道でルーマニアのブカレストに入るルートをとることにしました。

航空会社はオーストリア航空を使いました。

世界の最新レーザー情報 はこちらから 

クリニックF http://clinic-f.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

ASLMS 米国レーザー医学会  | EADV ヨーロッパ皮膚科学会 | インディバ社 | クリニック | フェラーリドライビングコース ピロタレーシング | ボディのための医療機器 | レーザーの歴史 | レーザー・光治療  | レーザー光治療機器辞典 | レーザー治療 eマトリックス | レーザー治療 たるみ | レーザー治療 サーマクール | レーザー治療 シミ | レーザー治療 トリニティ | レーザー治療 ドラッグデリバリー | レーザー治療 ニキビ跡 | レーザー治療 フラクセル | レーザー治療 マドンナリフト | レーザー治療 毛穴 | レーザー治療 肝斑 | 世界のフェルメール絵画訪問記 | 世界の半島巡り | 今日の僕 | 今朝のクリニックFの音楽 | 化粧品 | 医工学部のススメ | 医療 | 医療RF開発会社・インディバ社 | 医療 痛みのコントロール | 医療レーザー開発会社 DEKA社 | 医療レーザー開発会社 エンディメッド社 | 医療レーザー開発会社 サイトン社 | 医療レーザー開発会社 サイノシュア社 | 医療レーザー開発会社 シネロン社 | 医療レーザー開発会社 ソルタメディカル社 | 医療レーザー開発会社 パロマ社 | 医療政策(海外諸国の医療政策)  | 国際学会 アジア カンボジア編 | 国際学会 アジア・インドネシア編 | 国際学会 アジア・インド編  | 国際学会 アジア・シンガポール編 | 国際学会 アジア・タイ編 | 国際学会 アジア・ベトナム編 | 国際学会 アジア・マレーシア編 | 国際学会 アジア・中国 上海編 | 国際学会 アジア・中国 北京編 | 国際学会 アジア・中国 深圳編 | 国際学会 アジア・中国 澳門編 | 国際学会 アジア・中国 香港編 | 国際学会 アジア・台湾編 | 国際学会 アジア・韓国編 | 国際学会 アジア編 | 国際学会 アジア編 インドネシアバリ島 | 国際学会 アフリカ・エジプト編 | 国際学会 アフリカ・南アフリカ編 | 国際学会 オセアニア編 | 国際学会 中南米 アルゼンチン編 | 国際学会 中南米 ペルー編 | 国際学会 中南米 メキシコ編 | 国際学会 中東 UAE ドバイ | 国際学会 中東 イスラエル編 | 国際学会 北米 アリゾナ編 | 国際学会 北米 オーランド編 | 国際学会 北米 カナダ編 | 国際学会 北米 コロラド編 | 国際学会 北米 サンディエゴ編 | 国際学会 北米 サンフランシスコ編 | 国際学会 北米 シカゴ編 | 国際学会 北米 テキサス編 | 国際学会 北米 デンバー編 | 国際学会 北米 ニューオリンズ編 | 国際学会 北米 ニューヨーク編 | 国際学会 北米 ハワイ編 | 国際学会 北米 バミューダ編 | 国際学会 北米 フィラデルフィア編 | 国際学会 北米 フロリダ編 | 国際学会 北米 ボストン編 | 国際学会 北米 ボルチモア編 | 国際学会 北米 マイアミ編 | 国際学会 北米 ラスベガス編 | 国際学会 北米 ロサンジェルス編 | 国際学会 北米 ワシントンDC編 | 国際学会 日本編 | 国際学会 欧州 イギリス編 | 国際学会 欧州 オランダ編 | 国際学会 欧州 オーストリア編 | 国際学会 欧州 ギリシア編  | 国際学会 欧州 クロアチア編 | 国際学会 欧州 サンマリノ共和国 | 国際学会 欧州 スイス編 | 国際学会 欧州 スウェーデン編 | 国際学会 欧州 スロヴェニア | 国際学会 欧州 セルビア編 | 国際学会 欧州 チェコ編 | 国際学会 欧州 デンマーク編 | 国際学会 欧州 トルコ編 | 国際学会 欧州 ドイツ編 | 国際学会 欧州 フィンランド編 | 国際学会 欧州 ブルガリア編 | 国際学会 欧州 ベルギー編 | 国際学会 欧州 ポルトガル編 | 国際学会 欧州 ポーランド編 | 国際学会 欧州 モナコ編 | 国際学会 欧州 リヒテンシュタイン公国 | 国際学会 欧州 ルーマニア編 | 国際学会 欧州 仏ニース編 | 国際学会 欧州 仏パリ編 | 国際学会 欧州 伊アマルフィ編 | 国際学会 欧州 伊シチリア島編 | 国際学会 欧州 伊トリエステ | 国際学会 欧州 伊ナポリ編 | 国際学会 欧州 伊パドヴァ | 国際学会 欧州 伊パルマ編 | 国際学会 欧州 伊フィレンツェ編 | 国際学会 欧州 伊ボローニャ編 | 国際学会 欧州 伊マントヴァ編 | 国際学会 欧州 伊ミラノ編 | 国際学会 欧州 伊モデナ編 | 国際学会 欧州 伊リミニ編 | 国際学会 欧州 伊ローマ編 | 国際学会 欧州 伊ヴェネツィア編 | 国際学会 欧州 伊ヴェローナ編 | 国際学会 欧州 独ドレスデン | 国際学会 欧州 独バイロイト | 国際学会 欧州 独フランクフルト | 国際学会 欧州 独ミュンヘン | 国際学会 欧州 独ライプティヒ | 国際学会 欧州 露サンクトペテルブルグ編 | 国際学会 欧州 露モスクワ編 | 国際学会番外 アフリカ・ケニア編 | 国際学会番外 イースター島編 | 工学部博士課程 | 教育 | 文化・芸術 | 日本の祭り | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 水光注射 メソセラピー | 注射 ボトックス・ヒアルロン酸 | 痛みに効く音楽 | 痩身 ダイエット AC BODY | 経営学 | 自律神経 | 薬学系研究室 | 薬学部博士課程 | 西洋医学とアロマセラピー | 電解還元水 機能水 | 音楽 オペラ | 音楽 クラシック | 音楽 バレエ | 音楽 ミュージカル | 食事 グルメ 料理  | LED治療