カテゴリー「国際学会 北米 カナダ編」の14件の記事

2012年8月11日 (土)

今年もコントロバーシーズを欠席しました

おはようございます。

今日8月11日(土)もクリニックFの診療日です。

今年のクリニックFのお盆休みは、14-16日ですので、来週月曜日13日は開院します。

7年前からこの時期、北米各地で開催される「コントロバーシーズ&カンバセーションズ」というハーバード大学系列のレーザー医学会に参加していて、通年通りならば今年も参加予定だったのですが、昨年のノースカロライナに続いて、今年のカナダ・バンフも欠席を決めました。

この学会の良さは、レーザー機器関係者の利害を抜きに、レーザー医師たちが持論をディスカッションする場があるところだったのです。

ところが、

●ここ数年、レーザー機器会社も多くのスタッフを送り込むようになり、本音で語ることが出来なくなったこと。

●リーマンショック以降、新たな機器開発のコストを負担できる企業が減り、この学会に出席しても製品開発の情報なども入りにくくなったこと。

●新規の発表が少なくなったため、医師も前年と同じスライドを出す場合があり、面白味が減ったのこと。

といった傾向が目立ち、それらが今年も見られたため、参加を辞めることにしました。

来年はすこし変化があってまた参加できるといいのですけれどね。

こうして空いた時間は工学部の論文を作成する時間に充てることが出来ましたので、今年はよかったのかもしれません。

Banffsprings

バンフには1997年に一度だけ滞在したことがあります。

ロッキー山脈へ向けての中心街。

とてもきれいな場所でした。

マリリン・モンローの代表作である「帰らざる河」のロケ地となったことで知られていますよね。

この一度下り始めたら下流へ流されるばかりで、河をさかのぼって出発した場所へ戻ることは不可能。という意味から、アメリカ原住民が呼んでいた「帰らざる河」が、映像のテーマとなりました。

原住民に住まいを追われたモンローたち3人が、筏で河を下るのですが、難所のボウ滝を下るシーンが印象的でした。

実はこのホテル、バンフスプリングスに滞在した時に、気に入った機械時計を一つ買った思い出のホテルなのです。

今でも時々使っていますよ。

ムーブメントを観ることのできる機械式の時計は、本当に美しい。

観ていて飽きませんね。

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2008年8月23日 (土)

バンクーバー・オリンピック

043 カナダに滞在中、中国のオリンピックが始まりました。

この地バンクーバーでも2010年に冬季のオリンピックが開催されます。

マスコットなどの販売が盛んでしたよ。

006_2 今回のカナダ滞在はわずか3日間でしたが、多くの収穫がありました。

これでカナダのブログは終わりです。

010_2 カナディアンロッキーに再び行けるのはいつの日なのでしょうかね。

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2008年8月22日 (金)

飛行艇で氷河を見る

056_2最終日は、あいにく天気が悪く、気温も20度以下。

ウィスラーで、記念になるアトラクションに行こうと思って探してみると、飛行艇に乗って、永久氷河の観光に行けるプランを見つけました。

問い合わせをしてみると、寒かったのが幸いしたのか、当日でも空きがあるそうです。

早速行くことにしました。

飛行艇とは、飛行機の車輪が船のようになっていて、水上で離着陸をする飛行機です。

スタジオジブリ・宮崎駿アニメの「紅の豚」に出て来るあれですね。

059 通常のセスナと中は同じなのですが、初めて見る飛行艇に興味津々です。僕も操縦士ライセンスを持っているので、副操縦士席に座らせてもらいました。

069 飛行を始めると、ウィスラーの街がよく見えます。

綺麗ですね。

084 この日は最初は、視界が悪かったのです。でも、10分ぐらい飛んでいると

085 氷河が見えてくるのですよ。

116_2 見えますか?

氷河は青いと聞いていましたが、本当に青いのですね。

106高級時計ロレックス社が、以前、氷河をモチーフにした「アイスブルー」の文字盤の時計を販売したのですが、まさにその通りの淡いブルー。

感動しました。

120 旋回して湖に戻ります。

134 操縦士は8年間この飛行機に乗っていると言っていました。

152 そして着水。僕にとっても、はじめての経験です。思ったよりもショックがなかったです。

154 最後にパイロットと湖面で記念写真を撮りました。

約30分程度の飛行時間でしたが、氷河を見るなんて、はじめての経験で、僕は非常に感動しましたよ。

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2008年8月21日 (木)

モトクロスバイク

009_3 学会が終わった最終日。

ちょっと街を歩いてみることにしました。

011 まず、目に入ったのは

「クマに注意」

の看板。

ウィスラーはそういえばグリズリー(ハイイログマ)という熊が出るのですよね。

この種は今世紀中に絶滅も示唆されているクマなのです。

しかし、注意書きが書いてあったとしても、実際に出会ったらどうなんだろう…。

028_2 街を歩いていると、こんな看板が…。

フォルクスワーゲン社が主催する、世界的なモトクロスバイクの大会がウィスラーで開催されていたのです。

僕は大学の時に車のレースが好きで、国内A級ライセンスを取ってレースに参加していた時期があるのですが、一回だけモトクロスのレースにも出たことがあります。

モトクロスは見ている以上に激しいスポーツで、筋肉や循環器を酷使します。コースを数十周するのですが、30分も必死になって走っていると、終わった後、体はがたがたになります。

021あの時はバイクでしたのでエンジンがありましたが、自転車にはありませんよね。

スキー場を利用しての滑走で、スピードを上げるのですが、もっとすごい運動量なのでしょう。

テレビでは見たことがあったのですが、実際に見ると結構なスピード。転倒して骨折し、足をひきずっている人とかもいました。

かなり、スリルのある本格的な競技なんですね。

0241 すごい勢いでゴールに突進してくるので、迫力がありましたよ。

036_2 街中でも練習をしている人たちがいました。こんなジャンプをあっさりとこなしていました。

ウィスラーはスキーリゾートで有名ですが、夏はこうやって過ごす人がいるのですね。

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2008年8月20日 (水)

脂肪を減らすための機器

162 コントロバーシー最終日は

脂肪溶解についてのセッションがありました。

レーザー治療はシミとりや、脱毛から始まったため、そういった印象を持たれる方が多いとおもうのですが、最近はボディにもその治療領域が広がってきました。

ここ数年の特に、新しいトピックとして生まれてきたものが「痩身または脂肪溶解」のための機器です。

これまでも多くの機器が開発されてきました。

大きく分けると

1 「超音波」を使うもの

2 尿管の結石を破壊するような「ショックウェーブ」を使うもの

3 「レーザー」を使うもの

そして

4 「クーリングまたは凍らせる」ことによって脂肪を破壊するもの

・・・の4種類があります。

しかしながら、いまだ決定打はなく、来年あたりに本物の機器が出るのではと思います。

本物の医療用の痩身機器。これが出たら大きなビジネスチャンスになると思っています。

005_3 ブースでは先日合併したばかりのフラクセル&サーマクール。つまりリライアント社&サマージ(サーメージ)社がブースを並べていましたよ。記念写真を撮りました。

008_2 今回はカナダで行ったこともあり、会場で出会う知り合いもいつもより少なかったのですが、米国キュテラの技術トップであるスコット・ダベンポートに出会いました。

キュテラ社の技術はすべて彼が作り出したと言っていいほど腕の良い技術者です。

以前にカルフォルニアのキュテラ本社で出会って以来の再会でした。

003_2 会の後半では、来年の開催場所が発表されるのですが、2009年の開催は、なんと「バミューダ諸島」ということになりました。

バミューダ諸島。いったいどんなところなのでしょう???

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2008年8月19日 (火)

コントロバーシー2日目

002_22日目も会場はいっぱいです。

この日の演題は

「血管病変のレーザー、光治療」

「育毛のここ数年の注目すべきトピック」

「LEDの最新報告」

「妊娠線の治療」

「スキンタイトニング」

といったものでした。

006

休憩時間に会場を出ると、様々なドクターたちが再会を楽しんでいます。

育毛のレーザーはいまだ開発中ですが、少しずつ論文も出るようになりました。

しかしながら、育毛剤「ロゲイン」の改善率が18%。「プロぺシア」の改善率が29%であるに対して、LLLT(670nmのローレベル・レーザー)の毛髪改善率は11%にすぎません。

ロックスアンダソンは否定的でしたけれど、今後に注目です。

LEDの話でおもしろかったのは、昨年にも話題に出ましたが、日焼け前に発光ダイオード(LED)を照射すると日焼けの抑制効果があるというものでした。

005_2 レーザー企業の展示は例年通り、ほとんどありませんでした。

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2008年8月18日 (月)

ウィスラーの日本料理屋

036今は世界的な日本食のブームだとよく言われていますが、ウィスラーにもいくつか日本料理店がありました。

今回の滞在中に行ったお店は、この「ZEN WHISTLER」というお店。

寿司ロールがおいしかったですよ。

038_3こちらは現地のビールです。

右から二番目のビールはなんとハチミツ入り。飲む前は、その組み合わせはどうなのか!?と思いましたが、意外と美味しく、ちょっと甘くてとても気に入りました。

ビールとハチミツって合うんですね。

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2008年8月17日 (日)

米国レーザー市場の現状

ところで、今年のコントロバーシーは毎年必ず顔を合わせるドクターがほんの数名しかおらず、その少なさに驚いてしまいました。

米国ではなく、カナダしかもウィスラーで学会があったこともあるのでしょうか?

確かにボストンやNYなどの米国東海岸からウィスラーまでは直行便がないため、飛行機の待ち時間や、バンクーバーからの移動を考えると、ほぼ10時間ぐらい移動時間にかかるようですから、クリニックを空けて来る事を考えると、往復で前後2日は見なければなりません。

不労所得ならぬ“常労所得”で生活している開業医にとって、これは痛いですよね。

「行きたいけど今年は行けないんだよね」

と、何人か知合いからもメールをもらいました。

また、特に昨年から今年にかけては、米国でも、サブプライムローンの影響は深刻なのだそうです。後は、サーチャージもほんとに高いですしね。

技術進化が早く、高額でハイテクなレーザー機器を毎年のように扱わなければならないレーザー企業の売り上げにも相当影響が出ているようです。

米国の場合、2000年から2005年にかけて、レーザー専門医以外のGP(総合医)などの医師達が「メディカルスパ」を開くことによってこの分野に多く参入してきました。

しかしながら、専門医でないと扱いきれないのがレーザーという機械です。使いこなすには想像以上に技術も経験も必要なのです。新しく参入してきたドクターによるクリニックでは火傷などのトラブルも多く、患者が訴訟を起こし医師を訴える案件も多く出てきました。

これは、規模は違えど日本と同じ現象がアメリカで起きていたと言っていいでしょう。

結局、

最新の治療を行うためには、ほぼ一年おきに高額なレーザー機器を購入しつづけなければならない。

高い専門性を持った最新の医学と工学の知識を、国内外で常に勉強しながら仕入れなければならない。

これらを考えると、レーザークリニック・・・しかも一流のレーザークリニックを作る場合、収支のバランス、投資に対するリターンという視点で言えば決してこれは「儲かる」ビジネスではなく、その割にリスクは決して低くないし手間もかかる。

好きでないと続けることは不可能なのです。

「ビジネスとして旨みがある」と安易に考えて参入してしまうと、結局苦労し挫折していくことになってしまうんですよね。

レーザー医療分野特有の事情から、ここ数年でまたレーザー専門家回帰の流れができつつあります。

売れ筋のレーザー機器も玄人好みの機器が売れるという状況に変化しているようです。

玉石混交だったこの数年間から、それらが淘汰され本物だけが生き残っていく時代へと、ちょうどこのレーザー医療業界が変化していっているのだな、と海外を回りながら今年は特にそれをひしひしと身をもって感じますね。

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2008年8月16日 (土)

コントロバーシー初日

008 十分な休息をとれないまま、初日に備えました。

コントロバーシーは朝7時からスケジュールが始まるのです。

001会場に行ってみると、お医者さんでぎっしりです。

初日の演題は、

「フラクショナルレーザー。どの機種を買うべきか? またその理由は?」

「侵襲製のリサーフェシング(肌の入れ替え)機器、炭酸ガスレーザー、フラクショナルCO2、プラズマ、可変型パルス・エルビウムヤグレーザーの比較」

「数年先の神経モデュレーター(ボトックスなど)開発」

「どのフィラー(ヒアルロン酸、コラーゲン)を選択するか?」

についてでした。

企業から依頼される公演ではないので、参加者を含めて皆“本音トーク”です。

2004年にデビューしたフラクセル以降、肌を入れ替えるフラクショナルレーザーは、やはりレーザー界のトレンドといえますね。この機器抜きには、現在のレーザーの話はできないでしょう。フラクセルⅡ、アファームマルチプレックス、モザイク、スターラックスなどの話になりました。

ちなみにどの機種がもっとも評価が高かったって?

今回は結論が出なかったのですよ。やはり高額なフラクショナルな機械を比較できるようにいくつも購入することは難しいのでしょうね。

また、瘢痕に対しては圧倒的にフラクショナルCO2(フラクセルリペア)が効果的だと言われていました。日本人にはどうでしょう? 今後の評価が気になりますね。

009 会場で写真を撮りましたが、まだ寝ぼけ眼ですね。なんていっても日本時間の真夜中に始まり、朝に終わるセッションです。

時間的にきつかったですよ。

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2008年8月15日 (金)

Fairmontシャトー・ウィスラー・ホテル

039 こうして到着したのはフェアモント・シャトー・ウィスラーホテル。

フェアモントは、日本ではあまり馴染みがないホテルかもしれませんが、アメリカやカナダ、南米を中心に展開しているホテル・チェーンで、格としては、オークラ・オータニみたいなかんじでしょうか?

010 ちょっと古くて、部屋数が多くて、高級感もあるけれど、庶民的な側面もあり、老若男女を受け入れる懐の深さがあるホテル・・・といったイメージではないでしょうか。

そして、今回はこのホテルがコントロバーシーの会場となるのです。

035フェアモントホテルは、サンフランシスコで行われたシネロンのユーザーズミーティングでも宿泊しましたが、僕のとても好きなホテルの一つです。

肩が凝らないカジュアル感と居心地の良さに魅力を感じるのです。

037 ホテルの部屋はこの通り広くは決してないのですが、

038_2 窓からはスキー場と、雄大なウィスラー山が見えます。

この借景だけで十分満足できますよね。

040 ちょっと街中まで足を延ばすとこんな川が出てきたりしました。カナダの大自然ですね。

056 街を歩いたのは現地時間で夜の7時ぐらいでしたが、こんなに明るいのです。

042 こちらは町の中心街。雪国らしい、建物ですね。

047 この日はこんな店で食事をしました。タコスやワンタンを食べさせる、国際色豊かな店でした。

050 マグロとアボガドのタコスを食べました。おいしかったですよ。

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