カテゴリー「国際学会 アジア・タイ編」の17件の記事

2011年10月26日 (水)

バンコクでのIFSCCの開催延期

今日の日経新聞でもタイ洪水の話題が出ていましたが、

1026

大変な状況ですね。

バンコクは友人も住んでいますし、毎年学会で訪れていた都市なので、とても気になります。

実は今週の30日日曜日から11月3日にかけて、タイのバンコクで開催されるIFSCCという学会で僕は発表をする予定でした

ですが、今日、正式に学会の延期をするというレターが学会会長から届きました。

Ifscc2011

Dear All,

The IFSCC2011 organizing committee is regretfully sorry for such sudden notice of postponing the IFSCC 2011 Conference. We do greatly appreciate your understanding of the situation.

As of now the mass amount of water overflowing down from the north of Thailand is becoming more and more fearsome to the Bangkok citizens as it will reach the capitol in the matter of hours to days. This is a very difficult time for whole Thailand, even in central area of Bangkok is still saved from flood.

The security of all guests and participants of the IFSCC 2011 is our first major priority to realize. Secondly, we fully intend to organize this event to its potential; therefore, the IFSCC2011 organizing committee agrees to postpone the IFSCC 2011 Conference. All of you will be consistently informed of further information regarding the event and the new official date of the event will be announced shortly.

We thank you for your kind understanding and cooperation, and look forward to seeing you soon.

Sincerely Yours,

Panvipa Krisdaphong

本当に心配です。

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2011年10月15日 (土)

PVPフラーレンが皮膚バリア能力を上げるという研究発表

おはようございます。今日10月15日(土)もクリニックFの診療日です。診療が終わり次第、今日は羽田に向かう予定です。今晩最終の飛行機で大阪に入り、明日予定されているイタリアのレーザーメーカー DEKA社のワークショップで、マドンナリフトの招待講演をする予定になっているのです。

今日は土曜日ということもあって、朝から遠方の患者さんも多く予約も一杯ですが、スタッフ一同頑張っていこうと思います。

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さて、ここからは国際学会の話をすこし。

実は今月、10月末にタイのバンコクにて開催される学会で、発表を控えています。

「International Federation of the Societies of Cosmetic Chemists(IFSCC)」

翻訳すると、国際化粧品技術者会連盟となるのですが、この会は

Ifscc

世界の化粧品技術者が集う、化粧品科学技術の最も権威ある研究発表会です。

Ifscc2

文章を拡大しますね。

Takahirofujimoto

今回発表する演題が、ようやく出来上がりました。

まだ発表前なので、画像を荒くしてアップしたいと思います。

Isfcc2011

演題名は、

“Effect of Inclusion Complexes of Fullerenes with Polyviniylpyrrolidone on the Skin Barrier”

フラーレンには通常指摘される抗酸化能力に加えて、表皮のバリアを改善する能力があることを示したデータ。

皮膚には皮膚表皮バリアーを形成するタンパク質、専門的な言葉で言うと「Cornified Envelope proline(CE)」という物質があるのですが、フラーレンがトランスグルタミナーゼⅠのmRNA発現を増やし、CE構造物を増加させ、皮膚のバリア能力の維持に寄与していることを証明する研究です。

今回はテープストリッピングという方法で、肌の角質を除去しましたが、既にレーザーを使用した追加実験も行っていて、次回の発表の準備をしています。

世の中知りたい事ばかりで、研究の種は尽きないですね(笑)。

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2009年8月18日 (火)

タイからの帰国

さて、ロシアのサンクトペテルブルグと、タイのバンコクの連続出張がようやく終わりを迎えます。
035_2タイの空港にタクシーで送ってもらいました。

037タイの空港の中はこんなタイらしいモニュメントがありましたよ。

タイのバンコクから深夜成田に向かう便は、成田到着の第一便なのです。002この日も成田から直接クリニックFに出勤し、午後から外来をしましたよ。

これでタイのバンコクで行われたIMCAS ASIAの国際学会周遊記はおしまいです。

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2009年8月17日 (月)

バンコクのメディカルスパ

合計3つの招待講演を終えて、バンコクでの最終日。

帰国日となるこの日は、夜のフライトまでの時間、全く予定を入れていませんでした。

僕はバンコクに縁があるのか、学会によくお声を掛けて頂き、今回の滞在が5回目となります。

滞在の度に、興味のあるメジャーな観光地やお寺に時間を見つけては出掛け、今ではすっかり行きつくしてしまった感が。

なので今回は、この出張で御縁の出来た方から、現地在住ならではのオススメ情報を教えて頂き、そこに行って帰国の途につければいいな、と思っていたのです。

そうしたところ前日に取材を受けたバンコク週報の方に、

「世界的にも認められている技術で有名なスパがあるので、そこに行ってみてはどうですか?」

と教えて頂きました。004_2

007

この「S Medical Spa」です。

010スパの建物の中にはレーザークリニックもあると聞き、見学及び体験に行かせて頂きました。

015レーザー機器はルミナス社のルミナスワンと、
016_2 ソルタメディカル社の旧式のフラクセルⅠがありましたよ。

施術の値段を聞いたところ、日本の3割引きといった感じでした。

014僕はスパのメニューを三つ組み合わせた半日コースを選択。

フライトの時間まで、ここの施設で過ごし、そのままタクシーで空港に向かうことにしました。

018_2タイのスパは、世界的にも技術が高いこと、そしてホスピタリティに厚いこと、また施設の充実度やインテリアのセンスの良さなどで知られています。

「メディカルスパ」と名のつく場所は、世界のどこでもたいてい医師のテイストである「病院っぽい無機質感」がどこかに出てしまったり、場所によっては少々野暮ったくなってしまうものなのですが、このスパはその点非常にうまく作られていました。

また、緑豊かな借景を窓が大きく切り取ることで生まれる深い充足感は、得がたいものだな、と改めて感じました。東京やニューヨークでは土地の事情でなかなか叶いませんよね。

施術や技術、そしてホスピタリティ・・・もてなしの心遣いを感じさせるテクニックも、レベルの高いものでした。

ちょっとしたタオルやリネン類、小物の使い方などもうまいのです。

とても勉強になりましたよ。

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2009年8月16日 (日)

タイ王国、バンコク週報に掲載されました

さて、タイ出張報告にしばし戻ります。

この日クリニックに来てみると、一通の国際便が来ていました。

002タイ在住の日本人のための新聞である、バンコク週報です。ちょうどタイのIMCAS ASIAの期間中に取材を受けたのです。

003タイの郵便物の領収書でしょうか?

象が描かれていて、かわいらしいので拡大して写真を撮りました。

006中身を見てみると、こんな新聞が入っていました。

005_2 僕の記事は文化欄に載せていただいたようです。

先日、トリニティとともに撮った写真が大きく載っています。

インタビューでは、タイ人の美容に対する意識は非常に高いので、世界でも最新のレーザー機器が入っているクリニックも多くあります。

ですが、レーザー/光治療器は、所詮は「道具」の一つです。

その「道具」をいかにうまく使うかというのが医師の努力や訓練であり、そういった医師を探した方がよいのでは?

という趣旨のことをお話ししたのですが、その通りの記事になっていました。

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2009年8月12日 (水)

SYNERON社 新社長とのディナー

この日はシネロン社新社長であるLouis Scafuri社長から、ディナーのお招きを受けました。

場所はセントラグランドホテルの55階。ちょうど僕の宿泊先のホテル最上階のレストラン。

061僕もスーツで伺う準備をしていたのですが、直前に日本から持ってきた一張羅を汚してしまうアクシデント! こんなラフな格好ですみません。

さて、Louis社長は、米国大手医療企業を退職し、リタイヤメントしていたところ、シネロン社の創始者のシモン・エックハウス博士に請われて、シネロン社の社長になった人物です。

アメリカの景気の問題や、レーザーの開発の話。さらに僕のMBAの取得時の話など、いろいろな話をさせていただきました。

僕が今回発表した、シネロン社のトリニティ・プロトコールは、毛穴やたるみ、シミなどのほぼ日本人が気にするすべての症状に対して効果があるため、おそらく日本人に最も適した施術方法の一つだと思います。

トリニティは、同じ肌質を持つアジア人種の市場に、大きな影響力を持つのだと確信しています。

057ところで、このホテルの55階。レストランの隣にあるバーがREDSKYというバーなのですが、なんとオープンカフェなのです。056

55階でオープンテラスのバーなんて、今まで経験したことがありません。風が強いかと思っていたのですが、ほとんど無風。 059

見てください。55階の空からバンコクの美しい街を見下ろし、感動しました。

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2009年8月11日 (火)

SYNERON社 トリニティの招待講演

  さて、バンコクで開催されたフランス系アンチエイジング学会IMCAS ASIA報告の続きです。

009_2急ぎ足で学会会場に戻りましたが、実は今日はもうひとつ招待講演がありました。

046本来は明日の予定だったですが、急遽講演日が今日に代わったので、準備や打合せに大忙しです。045

これはシネロン社が会場にいる医師たちに配布したパンフレット。

トリニティの発表者の欄に僕の名前が入っていますね。

もう10年ぐらい前になりますが、初めて米国レーザー医学会に参加したとき、こうした企業のパンフレットをみて、いつか講演を聴くほうではなくて、発表する側になりたいなあと思ったのを思い出します。

こうしてあらためて自分の名前が海外の学会のパンフレットにあるのを見るのは、とても嬉しいものです。

042_2 こちらはもう少し大きい部屋での講演でした。

写真をお願いしていたのですが、ちょっと暗くて見えませんね。

049この日は、バンコク週報という現地の新聞の取材も受けたのですが、撮影用にトリニティとの記念撮影をしました。

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2009年8月10日 (月)

IMCAS バンコック プロモイタリア社招待講演

018 さて、翌朝早朝に目が覚めて、IMCAS ASIAの開催されたインターコンチネンタルホテルのコンベンションセンターに向かいます。

もう人が集まってきていますね。

006 受付で招待講演者の名札をもらいます。

048 内容を確認すると、ほら僕の名前がありましたよ。

005

さっそくプロモイタリアのブースに移動して打ち合わせです。

051 久しぶりにイタリアの担当者と再開しました。彼は5月にわざわざクリニックFを表敬訪問してくれたのです。

027僕の講演はヒアルロン酸などのフィラーの針からRFが流れる新複合機Sherofillについてでした。

ローマ在住の医師との共同研究の発表です。これは実際に超音波エコーを利用して、皮下で満たされたヒアルロン酸の経時的変化を追っているもの。

025こちらは機器の理論説明のスライドですが、この学会はアジア最大のアンチエイジング学会でもあるので、いろいろな質問が飛んできます。

皆、アジア各国 から集まった先生たち。この機会に新しい機器の説明を聞こうと必死です。

043講演後は、このセッション共同演者のAnna Maria FORENZA医師と写真を撮っていたところ、偶然彼女の長年の友人のスロベニアの女医さんのRadmila Lukianが通りかかったのです。

Lukian医師は、ドバイで雇われ院長をしているのですが、実は僕とも知り合い。

去年のパリEADVの学会で話をしたのです。

再会を祝して一緒に写真を撮りました。

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2009年8月 9日 (日)

バンコクIMCASへ

001_2 さて、以前のブログにも書いたとおり、ロシアから帰った日はそのまま数時間成田空港にとどまり、タイで開催されたIMCAS ASIAというアンチエイジング学会に向かいました。

イスラエル・シネロン社と、イタリア・プロモイタリア社の最新機器の招待講演があったのです。

サンクトペテルブルグからモスクワ。モスクワから成田。そして成田からタイに移動したときには飛行機になれている僕もさすがにぐったりです。

016 空港からタクシーに乗り、今回プロモイタリア社に用意して頂いたホテルにチェックインします。

ホテルはセントラグランドホテル。

バンコクの中心街にあるこのホテルはまだ新しくて、伊勢丹などが入っているセントラル・ワールドという商業施設の隣にあります。

この写真の後方に見える背の高い55階建ての建物です。

ここであればIMCASの学会会場にも徒歩5分ほどで行くことができます。

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2009年7月15日 (水)

ロシアとタイの国際学会。すべてのタスクが終わりました。

タイIMCASの学会日三日目の開催日だった昨日は、朝一番からバンコク週報という、タイの日本人週報誌の取材を受けました。

001 特に今回僕が発表をさせて頂いたシネロン社の新プロトコールである「トリニティ」について、また世界のレーザー開発の状況や、日本とバンコクにおけるレーザー皮膚治療方針の違いなどのお話をさせて頂きました。

バンコクは、アジアでは美容施術が非常に発達している都市のひとつです。最新の機器が導入されているクリニックもありますし、ホスピタリティも含めて、機器によってはほぼ日本と変わらない施術が受けられる場合もあります。

特にたるみなどの「形態的老化」の治療は、ほとんど変わらないのではないでしょうか。

レーザーの専門医師として注意しなければいけない点は、一つはシミやくすみなどの「色彩的老化」についての治療です。シミの治療はメラニンの吸収率の高い紫外線に近い可視光線の領域の波長を利用します。この領域の光は、パラメータの調節が非常に難しいと言えます。

きちんと効果を出せるパラメーター設定は非常に狭いので、日本人が白人種の多い国で施術をすると、火傷をするようなパワーで打たれてしまったり、逆にタイのように茶色・黄身の濃い肌の国で施術をしてしまうと、日本人のような肌にはほとんど効果がなかったりすることがあります。

実は午後に、もう一つ講演を頼まれました。

前日の僕のシネロン社の講演を聴いていた、今回僕と一緒にイタリアのプロモイタリア社から招待を受けたANNA FORENZA医師が、

「実は今回のこの講演はフラクショナルエルビウムレーザー+RF機器の話なんです。あなたの専門分野だから、ぜひ一緒に講演してもらえないでしょうか?」

・・・と言われ、急遽共同講演することになったのです。

驚きましたが、おかげさまで楽しく講演をさせて頂くことが出来ました。

これで、ロシアとタイのすべてのタスクを終え、ようやくほっと一息したところです。

あとは今夜のフライトを待つばかり。

今回はロシアとタイの学会が続いてしまったため、クリニックを長いことお休みしてしまい、患者さんにはご迷惑をおかけしました。ごめんなさい。

世界の最新情報や、世界の医師たちとたくさんのディスカッションをしてきましたので、明日からの診療にまた役立ててゆきたいと思いますので、またよろしくお願いいたします。

ところで、昨日取材を受けたバンコク週報の記者さんとは話が合って、いろいろ話し込んでしまったのですが、今日はその方から

「日本に帰国される前に、ここにぜひ行って下さい」

と、スパをご紹介して頂きました。

スパ施設としては世界レベルの施術が受けられると言われている「S Medical Spa」というところです。

ちょうど夜のフライト前に予約がとれたので、勉強とリラクゼーションを兼ね行ってきます。どんな場所だったかはまた御報告させて頂きますね。

日本時間の16日木曜日早朝に成田に着きますので、明日はそのまま外来に向かいます。

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