カテゴリー「国際学会 アジア編 インドネシアバリ島」の6件の記事

2014年7月 3日 (木)

ジャカルタのテレビ取材映像

ジャカルタチームから、放映されたテレビ取材の様子を映したビデオが送られてきました。

少々恥ずかしい気持ちもありますが(笑)、よろしければご覧になってみてください。

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2014年7月 1日 (火)

インドネシア・タイムな一日

Berita satu TV からクリニックへ。

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インドネシアは、ちょうど選挙も近く。

街中はこうした旗も経っていました。

テレビ局からはポルシェカイエンでポリスの先導付きで移動。

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午後はフル・ブッキングで患者さんの施術が入っているということで、その直接指導にあたります。

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スケジュールを確認し、12時から順次スタート…の予定でしたが、案の定のインドネシア・タイム。

まずは、少し遅れて一人目の患者さんがいらっしゃいました。

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かばんはこちら(笑)。

施術内容はサーマクール。

インドネシアではアメリカ流に「サーマージ」と言います。

すでにコンサルテーションは済んでますので、ビューティシャンがメイクを落とし、麻酔を塗って…と30分くらい、出番を待ちます。

麻酔時間の間には、飛び込みでいらした男性クライアントのコンサルテーションを。

こちらは、首〜フェイスラインに集中照射するサーマクールと、部分的なマドンナリフトとなりました。

さて、1人目の患者さんの施術開始! と思ったその時。

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なんと、知らない間にその患者さん自身が電話で頼んでいたランチ・デリバリーがクリニックに到着…インドネシアの患者さんは自由です(笑)

スタッフと相談し、次の患者さんもすぐ来るだろうから円滑に! との判断で 照射にはそこまで時間がかからないことを説明し、先に施術をしてからお昼を食べていただくことにしました。

 

コンサルテーションをはさんだことで時間感覚がなくなっていたのですが…もうとっくに14時を過ぎています。

が、今度は本来到着しているはずの2人目以降の患者さんが予約時間をとうに過ぎているにも関わらず全然来ない…(笑) 。

もちろん渋滞の影響もあるようなのですが、時間にはルーズなのでしょうね。

お腹もすいてきたので待っている間に、と、ここでランチタイムにしました。

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この日はデリバリーの中華。 チャーハン、青菜炒め、焼きそば、鳥の唐揚げに甘酢ソース。

辛味を調節できるように、小分けパックでたくさんの調味料がついてます。

やはり中華はハズレが少ない。どれもなかなか美味でした。

…と、食べてる間に今度は一気に2組4名の患者さんが到着。

急に患者数が増えて、慌ただしい雰囲気になってきました。

こちらの方は親子やお友達同士の団体行動が好きなようです。

そして話も大好き。

ちょっと立ち話のつもりが、そのままコンサルテーションに雪崩込んでしまい、その間に麻酔が終わった患者さんが施術を待っている…というような混沌とした状況に。

現地のビューティシャンとの連携も初めてなので、色々バタバタするシーンも多い(汗) 。

日本のクリニックでは、レーザー機器を動かして2部屋しかない施術室をうまく使い分けているのですが、こちらでは電圧変換器が重くて機械の移動ができません。

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3部屋の施術部屋を「麻酔用」「マドンナリフト用」「サーマークール用」と分け、できる限り効率良く流れ作業ができるように、回して行くことにしました。

とにかく麻酔が終わったから順次照射していくように、なんとか軌道修正していきます。

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こちらの施術室で見つけたのがインディバのこの機種。

東南アジアでも売れているようですね。

慌ただしく診療を終え、11時半の飛行機に乗るためにジャカルタ空港へ。

白バイが再度登場し、空港まで送ってもらいました。

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機体はこちらのガルーダです。

帰国便は朝成田に到着。

京成スカイライナーで上野へ。

そのまま診療に向かいました。

これで2014年6月のジャカルタ出張記を終わりますね。

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2014年6月24日 (火)

ジャカルタのメディアギャザリング&パーティー

メディアギャザリングは、昨日のマダムたちの集まりとは全然違う雰囲気の会となりました。

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最新技術をしっかり聞きたいという姿勢が強く感じられます。

マダムたちはわからない話だとスマートフォンをいじり始めたり、別のオシャベリを始めたりしてしまうのです…)前日照射した男性スタッフの顔は一番ひどいマス目状のかさぶたが顔中にある状態で、登場するとすぐに注目を集めていました。

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半顔リフトアップも一目瞭然だったので、説得力がある皆から質問や称賛の声が飛びました。

(この後、半顔はイベント後に別のドクターが照射しました)クリスタルクリニックをパートナーに選んだ理由や、照射するべき頻度についての質問もでました。

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イベントの最後には名刺をおみくじのように引いて、その中から3名の方に後日の施術体験が当たった様子。

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会場が一際沸いた瞬間でした。

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13時すぎにランチとなったのですが、すべての時間がインドネシア・タイムで押していきます。

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メディア・ギャザリング終了時点ですでに夕方から行われる予定のOPENING CELEBRATION に招かれたパーティ客がぞくぞくとやってきます。

メディア・ギャザリング→ランチ→パーティーのはずが、3階のイベントスペースから2階のクリニックメインフロアに下りたとたん、五月雨式に個別カウンセリングがスタート。

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合間を見て、メディアギャザリングで供されたケータリング・フードとカナッペなどをスタッフが運んできてくれました。

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ドミニクと共に、とりあえずそれをお腹に放り込む感じでランチは終了。

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すぐに個別カウンセリングに戻ります。

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こちら、カウンセリング待ちの長い列です。

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2014年6月21日 (土)

僕の写真が特大壁画に!?

クリスタルクリニックの中をチェンチェンに案内されるままそれぞれの中を見て、一度素通りしてしまっていたのですが・・・なんと壁一面に僕の写真を引き伸ばした壁画が!

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自分で言うのもなんですが・・・良くも悪くもすごいインパクト。

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近づいてよく見ると、煉瓦の壁の上に壁紙ごと貼ってある。

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インドネシア的な部分なのか、中国的な部分なのかは不明ですが、なんでも日本よりわかりやすく過剰なのが好まれる様子。

 

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2014年6月19日 (木)

ジャカルタのパートナーと朝食

初日はばたばたと終了し、明けた翌朝。ジャカルタ在住で今回のパートナー ドミニク(オーストリア人)と朝食。

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「こちらの富裕層は桁違いだから。そういう層が皆こうした施術に興味を持っているが、残念ながら正しい機器の選定や、実際の技術力を持っているドクターが少ないという現状がある」

という彼の話から始まった今回の企画でしたが、実際その現状を僕はわかっていたつもりでしたが、今回目の当たりにし改めて驚いたことも沢山あります。

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2014年1月20日 (月)

■2013年12月シンガポール出張⑧ パテックフィリップ展 バリ島とシンガポールからの帰国

おはようございます。

今日は1月20日(月)クリニックFの診療日です。

昨日は今週末に開催される国内の機器発表会、そして来月頭にパリで開催されるIMCASに向けて資料作りに没頭していました。

ですが、午前中に小一時間ほど時間を作り、どうしても行きたかったパテックフィリップ展に行ってきました。

明治神宮外苑の正徳記念絵画館で開催されていました。

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パテックフリップは、創業175周年のスイスが誇る世界最高峰時計ブランドとして知られています。

正確な日本製のクォーツ時計が世に出て、複雑時計が打撃を受けた時期がありましたが、とはいえこのブランドを始め高級時計の人気は衰えを知らないようですね。

戦時中欧州の貴族は、財産すべてを時計に変えて国を移動したと聞きます。

宝飾に次いで価値の高いものであったのでしょう。

とはいえ、宝石ならば原石の大きさやクラリティなど希少性という点で細かい評価基準があると思うのですが、時計の場合そうはいきません。

精密機器時計の価値をこうした時代の頃から高めることが出来たのは、まさに特殊な技術あってのことですから、時代背景を考えても驚嘆に値しますね。

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あのワーグナーやチャイコフスキーが実際に使用したクォーターリピーター機能を持つ懐中時計も来日するとあって、音楽ファンとしてもぜひ観に行きたかったのですが、現地に着くとその混雑ぶりに圧倒されてしまいました。

本当はもっとゆっくり見て写真も撮りたかったのですが、展示物の前にも行列ができるものすごい状態。

さらに時計は撮影禁止。

残念ながら、限られた滞在時間では展示自体良く見ることが出来ませんでした。

そのほか、ヴィクトリア女王、皇妃エリザベート、キュリー夫人、トルストイなどの使用した時計も展示されていました。

さて、僕のブログは、年末に滞在したシンガポール~バリ島の出張記を終わらせてしまおうと思います。

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バリには二日滞在しましたが、初日の雨天とは打って変わって、翌日はまばゆいばかりの快晴。

雨季のバリ。一週間ほど雨が続いていたそうですので、晴れの日を迎えることが出来てラッキーでした。

バリ島は、11世紀にはジャワ王国の影響を受けて文化圏を形成し、オランダの植民地化後1930年代には、その未開の美しさから「最後の楽園」として、注目を浴びるようになります。

かのチャールズ・チャップリンも遥々この地を訪れたのだとか。

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欧米人の影響を受け、1930年代のバリは「バリ・ルネッサンス」と呼ばれるの時代を迎え、現在の観光の目玉である音楽(ガムラン等)、舞踏(レゴン、ケチャ等)、絵画などの文化様式が確立しました。

その後、第二次世界大戦中の日本占領期を経たのち、1945年のインドネシア独立ではスカルト政権の下でインドネシアに合流。

1965年以降のスハルト政権下で巨大な観光地としての開発がなされます。

特に日本からの戦争賠償金により建設され、1966年に開業したサヌールのバリ・ビーチ・ホテルをきっかけに世界からマスツーリズムを迎え入れる準備が着々と進行していきます。

現在でもバリ島への旅行客は日本人が最も多いのだそうですが、今回現地を訪れてみると、オーストラリアやニュージーランド、アメリカ、シンガポールや中国からの観光客も多い印象を受けました。

ワールドトレードセンターの後2002年と2005年に起こったテロや、地震などはまだ記憶に新しいですが、またここへ来て観光客が戻り、この数年は新しいリゾートも建ち活況の様子が伺えました。

仕事はもちろんですが、色々と勉強になりましたよ。

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南半球に位置するバリ。天気が良くなると海の色が何とも言えない美しさですね。

20年前に来た時は、ダイビングをして海の魚の豊富さに驚きましたっけ。

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滞在は短かったのですが、飛行機は夜の出発便でしたので効率よく使えました。

深夜にシンガポールに到着。

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短時間のトランジットだったので、チャンギ空港内を走りましたが

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無事に翌朝、日本に帰国。

クリニックFに出勤できました。

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これで新国際学会周遊記、2013年年末のシンガポール+バリ出張記を終わりますね。

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2014年1月18日 (土)

■2013年12月シンガポール出張⑦ インドネシア バリ島にて

おはようございます。

今日1月18日(土)はクリニックFの診療日。

朝から多くの患者さんをお迎えしています。

僕はと言えば今朝診療前にようやく散髪に行くことが出来ました。

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今日は見た目もさっぱりして患者さんにお会いすることが出来そうです。

さて、ブログ新国際学会周遊記は、昨年末のシンガポール出張の続きです。

期間中、シンガポールからバリ島にも寄ってきました。

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シンガポール~バリは飛行時間3時間余り。

シンガポールはそういう意味で本当に便利ですよね。

出張もここを基点にすると、いくつかの国で仕事をこなしてから帰国できます。

今回バリ島には新規メディカルスパ建設に関連する仕事で滞在しました。

僕はインドネシアでセスナ機免許を取りましたが、インドネシアは何かと縁があり、国際学会で講演したり、レーザー企業にユーザーズミーティングの講演を頼まれたり、クリニック事業をアドバイスしたりと、数年おきに定期的に仕事があります。

とはいえ、これらはすべてジャカルタ周辺になり、バリ島は久しぶりでした。

前回行ったのは1995年ですから、およそ20年ぶりということになります。

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20年ぶりのバリ島ということで変化が楽しみでしたが、まずデンパサールの空港の新しさに驚きました。

聞けば国際空港は先月建て替えたばかりだとのこと。

空港を出て街を走ると、20年前にはなかった建物が並び、車の渋滞もあって、ここでもびっくり。浦島太郎状態ですね(笑)。

いくつかリゾートを視察しましたが、その内のひとつをご紹介しましょう。

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昔は米国のホテルグループの一つだったのだそうです。

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鯉が飼われている池もありました。

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到着日は雨期であったのもあり、天気は曇り空。

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リフトに乗って海沿いに下ります。クリスマスシーズンなので、スタッフは皆サンタ帽をかぶっています。

しかし、これは絶景ですね。

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海沿いにはプールも。

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こうした建築スタイルはアメリカ的ですね。

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オーストラリアなどから多くの滞在客がいるようで、興味深かったですよ。

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